短答本試験、お疲れさまでした

個別相談について(R6短答分析シート等)

今週末から個別相談が始まります。
ありがたいことに、枠全て埋まっているとのことです。
わざわざお時間を作っていただき、ありがとうございます。

宜しくお願いします。

以下、個別相談に関する連絡事項になります。

目次

短答の相談について

今年の短答試験の結果を踏まえて相談をしたい人につきましては、できれば次の短答分析シートの紙を記載して頂き、お持ち頂けると助かります。

上記シートは、今年の短答試験を難易度別にしたものです。
なお、難易度については、馬場個人が付けているものであり、LECの見解ではありません。
(短答リサーチ等とも関係ありません)

それぞれ、正解した問題は「○」、間違えた問題は「×」を付けて下さい。
そして、それぞれ「○」「×」の個数をカウントしてください。
それにより、例えば、本来取得できそうだった点数(Aランクにもかかわらず「×」になっている等)から、現状での問題点が分析できると思います。

論文の相談について

論文の学習の進め方等について相談を受け付けます。
なお、短答組で「論文は全然書いたことがない!」って人は、一問答案(過去問でOKです)を書いてきてもらうと、答案の書き方、文字の読みやすさ等評価します。
なお、このときはLEC等の論文解答用紙を利用してください。解答用紙でないと、字のバランス等が見られないためです。

事前の資料送付等

個別相談は20分になります。
効率良く進めるために、例えば、事前に質問したいこと、話したいことを紙等にまとめて来てもらうと早いと思います。事前にメール、XのDMで送って頂いても構いません。
上記短答分析シートをメールで送りたいけどメアドが解らないひとは、一度本ブログのフォームや、XのDMでご連絡頂ければ、メールアドレスお返しします。

宜しくお願いします。

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この記事を書いた人

都内在住の弁理士。平成14年登録。
専門は特許(特にソフトウェア特許、画面UI、システム)。
LECで弁理士関係の講師。

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